ツイッターはじめました

ちょっと前にコメントをいただいた。
「ツイッターやってないんですか?」

俺はこう答えた。
「やってないです( ^ω^ )(誇らしげ)
もしやり始めたらブログに書くのでよろしくお願いします」

俺がこういう感じで「もし~したらよろしくね!」っていうのは全然信用できなくて
友達と遊ぶ約束して「予定が分からんけど行けたら行くわー」って言うくらいの信頼度。
平たく言うと来ない。

でも俺は思った( ゚ω゚ )
何でもかんでも「これは若者のやるもんだ、オラのようなオッサンがやるもんじゃねえ」等と
のっけから否定するだけでは頭の老化が進むだけだと。

そんなわけで早速登録してみた(・∀・)

で、どうやって使うんだこれ(・∀・)?
「フォロー」「ツイート」「リツイート」「リプ」(・∀・)…

:(;゙゚'ω゚'):あ?日本語で表記しろや!意味わからんやろ!日本人ならお茶漬けやろ!(ラモス)

今時の若人だとこういったものもすぐ柔軟に理解できるんだろうけど
何故か脳が自動的に拒絶しようとする。おじいちゃんとかってこういう感じなんだなぁ。

昔「ビデオの録画の仕方が分からんからやっといて」とか言われて
(こんなもんちょっと使い方調べたらすぐに分かるじゃん…)とバカにしていたもんだが
今の俺はそれと全く同じ状態になってしまっている\(^o^)/

もっとしっかり腰を据えて問題を解決するという姿勢を大事にしていかねばなるまい( ゚ω゚ )老化防止のためにも。

そう、レンタルビデオ屋さんで借りた「怪しいビデオ」をダビングしてたら
ビデオデッキの中で「ガガガガガ…」って音がして取り出しボタン押したら
ビデオのテープ部分が中で絡まったまま出てきて
「こんなもん修理にも出せねえぞ:(;゙゚'ω゚'):」って必死にエロビデオをほぐしにかかったあの夏の日の夕暮れ。
あのイメージ。今までの俺のありったけをビデオテープ1点に注ぎ込んだあの青春の日々。

とまぁ「ビデオ」って単語が軽くゲシュタルト崩壊したところで話を元に戻すのだけど
ツイッター始めました(・∀・)

使い方がまだ全然分かってないので
「天才チンパンジーのシャケちゃんが文字入力の訓練をしているんだな」みたいな感じで
見守っていただけると幸いです。

うん、途中の文章はいらなかったね( ^ω^ ) @syaketr


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テーマ : どうでもいいこと
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六甲全山縦走路の一部を歩く 新神戸駅から摩耶山、掬星台へ

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「六甲山行こうかなぁ、でも芦屋川駅からスタートするコースばっかりだから
たまには違うコースにチャレンジしてみたいなぁ」

とか何とか思ったのでまずは電車で三宮に来てみた。
ついでに近くのインフォメーションセンターで六甲全山縦走マップなるものを購入。

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三宮駅から北へ進んでゆく。

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そして新神戸駅から登りがスタートする。現在9時51分。
もっと早くに出発するつもりだったが家でダラダラしてたら遅くなった(あほ)

本日の予定はここから摩耶山を越えて六甲ガーデンテラスを経由し六甲最高峰へ。
そこからいつものルートで芦屋川駅へ下るというプランで六甲全山縦走路の一部を歩いて行くことになる。

時間に余裕を見て考えると8時間弱くらいのコースタイムが予想されるんだが
それだとこんな時間にスタートしてたら後半にはもう日が暮れててヤバいので
臨機応変にどっかでバス等に乗ってのエスケープも検討する。

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本格的な登りの前に定番のアミノバイタルプロを補給する。

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本格的階段(謎)


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ちょっと息切れ気味で階段を登りきって布引の滝(・∀・)

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滝の横にある階段をさらに登ると雄滝茶屋。

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いつの間にか雄滝茶屋100周年記念碑みたいなのが設置されてた。

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このアイス冷やすやつも100年前のものか…(そうだね)

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さらに進んで見晴台にやってきた(゚∀゚)いい眺めだぜ!

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すでにしんどいからちょっと休憩だぜ!(弱)

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5分ほど休んで再スタート。

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猿のかずら橋(・∀・)渡らないけど。

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新神戸駅から30分弱で布引ダムに到着(・∀・)結構風が強くて寒い…

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ダム沿いに歩いてゆく。

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12月半ばだがまだ少し紅葉は残ってた( ^ω^ )

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ここらは数年前からよく散歩に来ていたがいつもダム見て帰ってたので
此処から先はほぼ未体験ゾーン(・∀・)

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しなびた熊五郎みたいな奴が鎮座する茶屋が登場。

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猫( ^ω^ )すぐ逃げられた

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「天狗道を経て摩耶山」って書いてる方に進む。

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櫻茶屋 ここいら辺が市ヶ原だっけ(・∀・)

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茶屋は休業中だがすぐ近くに自販機とトイレがあり結構な人数が休憩していた。

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さらに道なりに進むと案内標識が登場。

両方に「天狗道を経て摩耶山」って書いてあるけど( ゚ω゚ )よう分からん…

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六甲全山縦走路って書いてない方から行ってみる。

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ちょいちょい案内が出てるので安心( ^ω^ )俺はすぐ迷子になるからな!(自慢)

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ゆったりとした登りなのであまり疲れることもなく歩けます( ^ω^ )アミノバイタルも効いてきたかな。

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と、この辺りからやけに風が強くなってきた…
そしてすぐに鼻水が垂れてきた( ゚ω゚ )先月の木曽駒を思い出すぜ!w

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工事ポイントを通過。

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市ヶ原を過ぎた頃から全然人がいなくなって
「こいつは素晴らしい( ^ω^ )」と喜んでいたんだが
この辺からやたらと団体さんとすれ違うようになる( ゚ω゚ )鼻水垂れてるから困るんだよ…

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ちょっと登りの傾斜がキツくなってきたかな( ゚ω゚ )風も強いままで疲労感が出てきたw

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そんな時こそクリーム玄米ブラン(謎)

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おもむろに玄米ブランを頬張って歩いてたらまた団体がきやがった( ゚ω゚ )w

そのまま挨拶したら「ほんぬつほー」(訳:こんにちは)みたいな発音になってた(´;ω;`)

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様々な苦難を乗り越えてなんかちょっとした広場みたいなところに出た。

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ここからは一旦下ったり平坦な道を進む( ^ω^ )身体に優しいw

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楽々だぜ( ^ω^ )


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ら…( ^ω^ )

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いきなり道が岩岩しくなりました( ゚ω゚ )しんどい←

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ゴロゴロ坂ってなんぞ?( ゚ω゚ )

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坂というかゴロゴロ階段が続きます。

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階段が段々整備されてゆく( ^ω^ )w

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そんで階段を登りきると何かのアンテナみたいな施設が登場(アホの説明)

この時は知らなかったがこの付近が摩耶山山頂なんだそうな…登った感がないね(´・ω・`)w

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水たまりが凍ってて皆にパリパリされてた( ゚ω゚ )いい年こいて何やってんだ、俺もやりたかったぞ!←

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掬星台はすぐ近くか(゚∀゚)

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舗装路を歩いてゆく。

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うおっ( ゚ω゚ )広い!

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11時47分 掬星台に到着(・∀・)新神戸駅から2時間か。

12時までに摩耶山着いて14時くらいに六甲最高峰に行ければ日が暮れる前に下山できる!
という想定なのでひとまずは安心( ^ω^ )

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景色も素晴らしい!夜景スポットとして有名なのもよく分かる(゚∀゚)

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新神戸駅に行く前にイスズベーカリーで購入してたチーズトンカツサンド食います( ^ω^ )うめぇ!

うめぇけどここもかなり風がキツくてのんびりと食ったり景色を眺めたりできる状態じゃありません:(;゙゚'ω゚'):w
自販機で買ったばかりのホット缶コーヒーが5分くらいでヌルくなってて笑った( ^ω^ )寒い、寒すぎる

座ってたら身体がどんどん冷えてくるからさっさと再スタートしよう\(^o^)/

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ロープウェイの駅があってここから山歩きをスタートするゴージャスなグループもいた。

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そう言えば「摩耶山登るときに稲妻坂っていうキツい登りがあるよ!」って情報を仕入れていたんだが
どこが稲妻坂だったんだ( ゚ω゚ )そこまでキツい坂はなかったような…体力もかなり余裕あるし。

等と調子に乗っていたのだが稲妻坂のダメージは俺の肉体を確実に蝕んでいたのであった、多分。

つづく


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六甲全山縦走路の一部を歩く2 掬星台から山道っぽくないとこを歩いて六甲ガーデンテラスへ

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掬星台で昼食休憩後、アゴニー坂方面へ歩いてゆく。

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ちょくちょく案内表示があるのが有り難い( ^ω^ )迷子回避

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ん?摩耶の石舞台?(´・ω・`)「京都にある清水の舞台にも似ていることから…」ってハードル上げすぎだろ。

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あんまり時間ないけど石舞台がどれほどのものか見に行ってやろうじゃねえか( ^ω^ )ふははは

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と思ったら謎の団体が…( ゚ω゚ )しかも景色見えるっぽいとこで座りだした…

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引き返します(´;ω;`)ちきしょーw

これはアレだ、神様が「寄り道なんかしとらんとさっさと行かんと日暮れるで」
って言ってくれてるんだ。ありがたいなぁ(涙目)

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オテル・ド・摩耶っていうホテルの前を通過します。

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縦走路初心者にとことん優しい案内っぷり( ^ω^ )w

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アゴニー坂へ( ^ω^ )そう言えばアゴニーって何なんだ。

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下ってゆく。

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霜柱がすげぇ(・∀・)

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アゴニーの謎が解けないままアゴニー坂は終了したようだ( ゚ω゚ )w

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ここからは車道に沿って歩いてゆく。

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ひたすら車道だがこっちで合ってんのかな(´・ω・`)

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不安感が増してゆく(´・ω・`)道間違っててもこの先に六甲山牧場あるから羊と戯れて帰ろうw

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自然の家とかいう建物が登場。

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そこからちょいと進んだとこの山側に全山縦走路の案内が(・∀・)合ってたw
そして見慣れた「六甲最高峰」の文字が(゚∀゚)

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ここらへんで休憩中の団体とすれ違う( ^ω^ )こんにちはー

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クッピーラムネ食う( ^ω^ )

何やら後ろが騒がしい( ^ω^ )!?

さっきの団体も俺と同じ進行方向だったようだ:(;゙゚'ω゚'):勝手に向こうからきたと思い込んでた!
なんかオッサンがずっと二言三言話しては「グハハハ!」って盛大に笑ってて耳障りだ(´・ω・`)スタミナあるなw

山を歩くときはね 誰にも邪魔されず自由で なんというか救われてなきゃあダメなんだ
独りで 静かで 豊かで(´・ω・`)

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と、少し進んだところで分岐があった。

左は縦走路か。右から行ってもしばらくしたら縦走路に合流できそうだな。

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奴らは縦走路を進むはずだ!せっかくだから俺はこの右の道「サウスロード」を選ぶぜ!!!

右に進んですぐに立ち止まり水を飲みながら様子を伺う。
「グハハハ!」とかいう声は徐々に遠ざかっていく(゚∀゚)正解!w

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静かな山道を進みます( ^ω^ )グハハハ←

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分岐から15分ほど歩くとまた車道に出てきた。

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前方に団体がいて時折「グハハハ!」って声がする(´・ω・`)さっきの団体か…いつまで笑ってんだオッサンw

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丁字ヶ辻にやってきた。ただの交差点ですが。

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地図があったので見てみる…

(´・ω・`)六甲最高峰が地図内に入ってない、あとどんだけかかるんだよ(絶望)

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気付けばちょっと進んではすぐに自販機を見かけることがあり
もっとひたすら山道とかだと思っていた俺としては何て親切設計なんだと感心してしまった(・∀・)w

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酒屋さんもあって店先で肉まんとか売ってた。

車で来た外人さんが「コノキイロイノイケル?」って聞いてて
店主に「黄色いのはカレーまんですけどまだ入れたばっかりなんですわ」と断られてた(謎の情報)

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案内表示に「危険!この先通行止め」とか貼ってあったけど
どこが通行止めなのかよく分からんかった(・∀・)w

先程から先行していた団体は通行止めっぽい方向に進んでいったが大丈夫なんだろうか。
まぁ静かになったからいいか( ^ω^ )←クズ

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六甲山ホテル前を通過。

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郵便局前を通過(・∀・)

思えば掬星台を過ぎた頃からほとんど山道歩いてないような気がする(´・ω・`)街中じゃねえかw

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車道沿いにずっと歩いてればいいんだな( ^ω^ )
って思ってたがここで突然の右折。

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ハイキングにきたオッサンの忘れ物かな?( ^ω^ )丈夫そうな帽子だぜ。

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看板多すぎ( ゚ω゚ )とりあえず全部右方向w

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ゴルフ場の前を通りさらに防弾?フェンスの中を通っていきます。

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おっ、そろそろ山道になるのかな(・∀・)

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ええ、また車道ですよ\(^o^)/w

この頃の俺は「平坦な車道ばっかりで楽すぎwwwもしかして六甲全山縦走も余裕なんじゃね?www」
とか思ってた。

思ってた…

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何やら観光スポット的なとこにやってきた。

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六甲ガーデンテラスか(・∀・)聞いたことはあるな。

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おっ(゚∀゚)あれは!

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六甲枝垂れ(゚∀゚)電車の広告で見たことある謎の建造物だ。
よく分からんがちょっと見に行ってみよう(゚∀゚)

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自然体感展望台「六甲枝垂れ」 入場料:大人300円( ゚ω゚ )金いるんか(貧)

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先を急ごう( ゚ω゚ )←

ジンギスカンパレスとはこれまた大層なネーミングだな。

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価格もジンパレの名にふさわしい感じでした(謎)

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ちょいと景色を楽しんでトイレ休憩(・∀・)バスで観光にきてる人が結構多かったな。

持ってきてたペットボトルが空になったので鶴瓶の写真入り麦茶を買います。

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さらに進んでいきます。

現在14時前…( ゚ω゚ )
最高峰に14時過ぎくらいに着ければいいなって予定だったがちょっと無理な予感。
ここからどれくらいかかるかも分からんが最悪ヘッドライトも持ってきてるから
六甲山ナイトハイクも乙なもんだよな(´;ω;`)w

つづく


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プロフィール

しゃけ

Author:しゃけ
散歩好きが高じて旅行や山登りに行くようになったオッサン

旅行ブログって書いてるけど近所プラプラしてるだけであんま旅行してない

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